• 田中 大助 / TANAKA Daisuke

    常務執行役員
    プレミアムストレージ担当
    兼ドキュメントソリューション担当
    兼アート担当

    2016年寺田倉庫入社。前職ではマス市場における事業企画・事業開発・営業等の責任者を歴任する。入社後は、富裕層ターゲットのB2C事業、ドキュメント分野のB2B事業の責任者として事業戦略を再構築。商品・サービスのスクラップ&ビルドと組織再編・オペレーション改革を推進する。

  • 田中 大助 / TANAKA Daisuke

寺田倉庫の魅力やおもしろさは、どんなところですか?

創業から磨き続けてきた、希少性・重要性の高いモノを徹底管理された環境で保管・保存するというベースの価値は、お客様からも一定の評価を頂いております。現在は、ワインは購入・コレクション管理、アートは配送・展示・修復、重要文書は電子化・システム提供など、サービス毎に最適なサービスやソリューションを保存・保管サービスにアドオンし、更なる付加価値を創造するフェーズです。

倉庫業の域を超え、ITとリアルを絡ませて、柔軟にサービスを磨き、創造できる職場と事業があなたを待っています!

どんな人と一緒に働きたいですか?

未来のWOW ! を創造する仲間を募集してます!
例えば、ワイン・アート分野の文化創造、富裕層マーケティングに興味のある方、ワークスタイルを、文書管理・オフィス改善を通して変革したいと考えている方、大きな改革と小さな改善を意思と拘りを持って考え、推進できる方などです。

  • 月森 正憲 / TSUKIMORI Masanori

    専務執行役員
    MINIKURA担当

    1998年寺田倉庫に入社後、約7年間倉庫現場にて庫内オペレーションに従事する。その後、営業を経て企画担当へ。2012年に、ユーザーが預けた荷物をWEB上で管理できるクラウド収納サービス「minikura」をリリース。2013年に、倉庫システムをAPI化し様々な企業と新規事業を共同で創出。また、倉庫・物流に悩むスタートアップ6社をこれまでに支援し、うち3社では社外取締役を務める。

  • 月森 正憲 / TSUKIMORI Masanori

寺田倉庫の魅力やおもしろさは、どんなところですか?

寺田倉庫に入社して21年が経過しますが、入社時から変わらず、「事業を通じて色んな外部の人と深く関わりが持てる」という点にこの会社の魅力を感じています。新しい市場を作る仲間として内外問わず様々な人が集う、そんな会社です。

倉庫という空間が産み出す可能性に、刻々と変わり続けるライフスタイルとIT、集う仲間を組み合わせる事により、チャレンジできる事は無限に広がります。
これからも引き続き、この想いを仲間と共にこだわって行きたいと思います。

どんな人と一緒に働きたいですか?

MINIKURAは「IT×倉庫」でライフスタイルを変える、をテーマに個人が預けたものを1点単位で可視化し、管理できるサービスを世界初(自社調べ)でリリースしました。
「出来るはずがない」でなく「やれない事はない」という、少しの勇気と妄想力。それを成し遂げる粘り強さ。そしてライフスタイルを変えていく為にも、忘れてはならないのが「自分が楽しむこと」です。是非、一緒に未来を夢見て、その夢を実現しましょう。

  • 柴田 可那子 / SHIBATA Kanako

    執行役員
    スペースコンテンツ担当

    アパレル企業での営業・マーケティングを経て、2012年寺田倉庫入社。「誰でも、どこからでも、すぐに倉庫が使える」クラウドストレージサービス「minikura(ミニクラ)」の立ち上げ・事業運営を経て、2018年より現職。画材ラボ「PIGMENT TOKYO」、建築模型の保管を通じて建築文化を発信する事業「建築倉庫」を運営する。

  • 柴田 可那子 / SHIBATA Kanako

寺田倉庫の魅力やおもしろさは、どんなところですか?

私が入社した7年前、世界屈指のアーティストやアパレルブランドが、寺田倉庫の「倉庫」で展示をするなんて、誰が想像したでしょう。

私の部署である「建築倉庫」と「PIGMENT」のビジョンは「世界の感度を上げる」です。日本が世界に誇る「画材文化」や「建築文化」の価値を、アーティストや建築家たちを巻き込んで世界に発信します。しかも、これまで難しいとされてきた、アートに関わる事業を、ビジネスとして成立させようと本気で取り組んでいます。想像していないことも「創造できる」、しかも様々な多様な仲間たちと。それが、寺田倉庫という会社です。8年目の私もワクワクしています。

どんな人と一緒に働きたいですか?

エキスパートや専門家と言われる人はもちろん素晴らしいですが、寺田倉庫では、専門性よりも姿勢やスタンスが大切かもしれません。様々なバックグランドを持つ仲間たちと、共感し合い、会社・事業のビジョンに向かって、チャレンジできるか?失敗をしても、恥をかいても、それを自分の糧にできるか?そんな、前向きな人が活躍できる会社です。